KIANJUKI PB | KENYA /200g

  • 1,674円(税込)
内容量 200g
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●商品は全て豆のままでご用意しております。

風味
サワーチェリーを思わすキリッとした酸味に、
オレンジピール、ハイビスカスのような香りも楽しめます。
アフターテイストの中にふわっと香るナツメグのようなスパイスの印象がアクセント。
クリアで,スルスルと飲めるコーヒーです。

生産国|ケニア
地域|エンブ県、エンブ
ウェットミル|キアンジュキ
生産者|複数の小規模生産者(およそ750名)
標高|1,800m
品種|SL 28、SL34、K7、ルイル11、バティアン
スクリーンサイズ|ピーベリー
収穫年|2017年10月 - 11月
生産処理|ウォッシュト
ロースト|ミディアムロースト
風味|サワーチェリー、オレンジピール、ハイビスカス、ナツメグ


詳細
キアンジュキ生産処理場はナイロビから北へ約150km、優良生産地エンブ県にあり、
アフリカ大陸で2番目の標高を誇るケニア山(標高5199m)の西傾斜地にあります。
キアンジュキ・ウェットミル(生産処理場)の周辺にコーヒーが栽培されるようになったのは、1964年頃。
このエリアは火山性土壌などコーヒーの生産に恵まれた環境にあり、
またキアンジュキ生産処理場の周辺にはいくつかのお茶の栽培エリアもあります。

キアンジュキ生産処理場には約1000人の小規模生産者が所属しています。
所属する小規模生産者が際在するコーヒーの木はトータルで約15万本。
またキアンジュキ生産処理場では、組合員によって民主的に選ばれた2名を理事会の代表として選出しています。